2007年12月30日
師走な朝:その2

※画像はイメージです。
浜松駅に到着し、新幹線までの乗り継ぎ3分以内に
東京までの切符を購入し、新幹線に乗り込まなければならない。
階段目の前の扉に陣取り、購入金額のお金はすぐ出せるよう
ポケットに入れた。
「これで絶対間に合う・・・・」
ドアが開く。
一気に駆け下り、切符購入の自販機へ。
自販機の画面には「ここまでの切符を入れてください」と。
モゾモゾ・・・・・
「切符がない!!!!!!」
冷や汗が垂れる。。。
探すこと約1分。
探すのを諦め、窓口へ。
「切符をなくしてしまったのですが・・・・」
その駅員さんはオレがカナリ血相を変えて探していたのを
みていたんだろう・・・・
駅員「こんどからは気をつけてくださいね」と
こんなすばらしい駅員さんもいるんだ・・・・
さっそく東京までの切符を購入し、急いでホームへ。。
一気に階段を駆け上がり、発車のベルが鳴り響くホームへ上がり、
指定席車両だったが構わず、目の前のドアに飛び乗る。
「ふ~・・・何とか間に合った。。。」
自由席で、比較的人の少ない1号車まで移動し席に座る。
「あ。。。。。」
また忘れ物をしたのである。
「領収書もらうの忘れた。。。。」
チーーン。。
皆さん、師走とはいえあわてずに行動しましょうね。
そんな年賀状もいまだに取り掛かっていないたか@entryでした(大汗)
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