2007年05月22日
タイプ別・エロ本愛好者大研究。
先週の金曜日~今朝までネットを全く使わない生活をしておりました。もちろん、いかまいかも見ていないわけで・・・・
さて、戻ってきていろいろとネットサーフィンしている中で
面白いサイトを発見しました。
「日常刺激ジャーナル」
はっきりいって、「しょーもない」けど、話のネタになる話題を
かなり面白い切り口で、しかもかなり真剣に作りこんであるんですよね。
その中でいかまいからしい話題があったのでご紹介を。
携帯の方はこちらのURLからみてね
http://ns.jarnal.jp/m
=========以下 抜粋============
○○○タイプ別・エロ本愛好者大研究○○○
私は「エロ本」のココに興奮します!
~一口にエロ本言っても、人によって読み方も興奮する場所も全然違う!!~
■自分の頭の中で勝手に物語を立てて読む
~ストーリー派~
一言でエロ本と言っても、そのタイプは本によって様々。小説顔負けのストーリー性を帯びたものもあれば、単純にグラビア写真を並べただけのものまであり、一概には言えない。
ただ言えるのは、エロ本の主体は写真であり、映像とは違って一瞬、一瞬のシーンに切り取られてしまうという点だ。
ところで、そんなエロ本の「一瞬、一瞬のシーンに切り取られてしまう」という点が「忍びない」と、わざわざ自らの頭の中で、「一瞬、一瞬のシーンとシーン」を繋ぎ合わせて、オリジナルの、全く新しいストーリーを作り上げることに、この上ない快感を感じる男たちがいる。そんな彼らを、人は「ストーリー派」と呼ぶ。
■服を着ているカットは必須
~背景重視派~
ストーリー派と多少似通っているのが、この背景重視派。
彼らは、ストーリー派のように自らの頭の中で、オリジナルのストーリーを組み立てることこそしないが、「脱いでいる」カットだけでなく、「脱ぐ前」のカットも欲しいと思っている。
というのも、現実の世界では、どう考えても「いきなり裸」なんてシチュエーションは絶対にあり得ないからである。人は誰でもはじめは服を着ているのである。
■脱いだらダメ。
~着衣派~
エロ本愛好者の中には、「脱いだらダメ」という特殊なタイプもいる。彼らは服を着た女性の写真にこの上ない興奮を覚えるのだ。
そんな彼らの心理の背景には、潜在的な「女性への恐怖心」がある。「女は怖い。」、「脱がしたら女は怒る」という何とも言えない女性への潜在的な恐れ、畏怖の念。
彼らは、おそらく成長過程において、女性を恐れるに足る何かを経験したに違いない。
■とにかく脱いでいればいい
~短絡的エロ派~
彼らは、まさに「コンビニ・エロ本文化」の寵児。コンビニで売られているエロ本は、まさに「脱いでいればいい。」的なライトなタッチが多い。俗に言う、グラビアと言うやつだ。そういったコンビニ売りのエロ本を愛読している彼らが考えるエロは、「とりあえず裸であればいい。」という非常に短絡的で未熟なものである。
=========以上 抜粋============
このほかにも面白いネタが一杯ありますよ!
で・・・・・あなたは何派ですか?



