2008年01月22日
GⅡジェネレーションズカップ:観て歩き
今日は久々にオート観戦しに行ってきました。浜松オートで行われた「GⅡジェネレーションズカップ」
今回仕事をほっぽらかしてでも観戦に行った(汗)理由、
それは「伊藤信夫もしくは青木治親のシャンパンファイトが見れるかもしれない・・・」
と思ったのです。
自分の中でオートレースに大きく引き込まれたこの二人が優勝戦に出る。
それを見たとき、「今日は見に行かねば!」と思ったんですね。
で、レースのほうは・・・・

スタートこそ青木はうまくいったかと思ったんですが・・・
ずるずると青木は後退、そして中段をなかなか抜け出せずにいた
伊藤は後半追い上げていくも・・・

今節ダントツの速さを見せた高橋貢選手の圧勝でした。

そして浜松オートでは恒例となった「バイクのまま表彰式へ」

そして「シャンパンファイト」
久々のオート観戦。寒空の中でのレースだったからかも
しれませんが、GⅡの優勝戦にしては観客も少なかったな・・・
表彰式のシャンパンファイトやいろんなイベントを通じて
なんとか盛り上げようとしているのだが、
どうも歯車がかみ合わないというか。。。。
優勝戦。
自分がバイクレースをしているからだろうか、優勝戦は
非常に大事で、レース自体にも非常に価値のあるものだと
思うんです。
それが軽視されているというか、ギャンブルの
1コマとしてしか扱われていない気がしてならない。
自分は優勝戦を「5日間闘ってきたレースの集大成」として
観ているんですね。きっと多くのオートファンはそうであると
信じていますが・・・・・
優勝戦を前に投票だけ済ませ、レースを観ずに帰っていく
人の多いこと。。。。なんだか寂しい気がします。
宮崎の東国原知事ではないですが、
「どげんかせにゃいかん!」
と改めて感じたレース観戦でした。
タグ :オートレース
2007年12月07日
ライダース パラダイス [ラ・パラ!] in 鈴鹿ツイン

写真集はこちら
12月5日鈴鹿ツインサーキットにて
「ライダース パラダイス [ラ・パラ!] in 鈴鹿ツイン」
が行われました。 詳しくはこちら
このイベントは鈴鹿ツインサーキットの
敷地をフル活用して
○フルコース走行会
○ウィリーエリア
○パイロンエリア
の3つのエリアが出現!
初心者からスポーツ走行愛好者まで
1日中 思う存分走ることができるイベントなのです。
サーキット走行がメインで訪れた方も
空いた時間を使ってパイロンをやっていくうちに
「これ面白い!!」と、パイロンにはまっていったり
広い敷地内でビックマシンを使ったウィリーを練習したりと
本人のやり方次第では一日中走りっぱなしも出来ちゃうんですよね。
このイベントは16時30頃まで走行が可能なのですが、
午後の半ばあたりには参加者から
「今日はもうお腹いっぱいです・・・・」
と、くたくたになりながらも「笑顔」でいたのが非常に印象的でした。
このイベントを主催し、事務局をされている
キワミジャパン代表の季和美さんは一人でこのイベントの企画
準備をされているんです。
それでも、季和美さんの人柄やイベントの趣旨である
「事故のない走行」と「みんなでイベントを作り上げよう!」
という思いが参加者の皆様に伝わり、誰からともなく
会場の準備や片づけをされていたり、参加者の中から
自主的に注意しあっていたりと、非常にいい雰囲気で
イベントが進められていました。
そんな、参加者と運営者とが一緒になって作り上げている
「ライダース パラダイス [ラ・パラ!] 」これからも続けていって
欲しいですね!
次回は2008年 1月3日(木)です
事前エントリー振込締切 12月25日です
HPはこちらです。
2007年09月03日
'07 第24回センチュリーラン

今日はマリンパーク御前崎を発着点をとするサイクリングイベント「第24回SCAセンチュリーラン」のお手伝いに行ってまいりました。
会場のある御前崎周辺は「サーフィンのメッカ」と言われるほどのサーファーが多く訪れる場所。私が現地に到着した早朝の6時頃も多くのサーファーがいました。多くのサーファーとその海を眺める多くの人たちの姿が朝日に照らされ非常に綺麗だったな・・・・なんて思いながら会場に到着。
さて、このセンチュリーラン。自分はどんなものがいまいち理解出来ていないまま、このお手伝いを引き受けておりました(大汗)そこで、スタート前に「センチュリーランとは何か」をお聞きしました。
センチュリーランとは、公道を使い、交通法規を守りながら安全に自分のペースで決められたコースをサイクリングするもの。このセンチュリーランは世界各国でも行われ、毎年ハワイで行われるセンチュリーランには3000人の人々が集まるらしいです。

今回は約80キロの周回コースを50マイルクラスは1周、100マイルクラスは2周走り、制限時間以内に走行する、という内容でした。
朝7時、受付を終えた100マイルクラスの選手達と開会式が行われ、大会会長を務める掛川市長の戸塚様からの挨拶で「この24年間、一度も警察からのおとがめは無いです。それも各選手のマナーが良いおかげと思っております」と。

オートバイで公道を使ったイベントを実施しようとすると、騒音の問題や「オートバイ=暴走族」というイメージを払拭できていない現在では警察から非常に多くの制約を受けながら実施しなければならない。それだけサイクリングの文化は日本に浸透しているし、車などとの「共存」もうまくできているからこそ出来るイベントなんだろう。
各クラスのスタートは一斉に自転車が走っていくことで公道での迷惑を避ける為、1分おきに5台づつがスタートする方式をとっている。その遅れたスタートタイムは最終的に集計時に差し引かれ、個人の走行タイムをリザルトとして発表するもの。
今回はこの個人の走行タイムを集計するお手伝いをアットエントリーとネットフラワーズの廣川さんと共にお手伝いをさせていただいた。
この話を164さんからいただいた際、せっかく引き受けさせていただいたのなら、より参加者への満足度を上げることが出来るものをやろう、ということで、集計したリザルトをWEBでリアルタイムに見てもらえるようにしよう、ということにしました。そこで、リザルトの集計データベース、および入力作業をすべてWEB上で行うようにし、到着した選手のゴール時間をが入力するたびに新しいリザルトが更新され、すぐにリザルトを見ることが出来るようにしました。

(画像の携帯画面がリザルト表示、右が当日配ったチラシ、そして下に引いてあるのが参加賞のタオル)
ゴール後、随時更新され、順位がリアルタイムに変化することで、参加者から「あ~~○○さんに抜かれた・・・」なんて声や「こんなにすぐに自分のタイムを知ることが出来るのは非常にいいね!」と、参加者からは走リきった感動と共にタイムを知ることで、より楽しいイベントになったみたい。
また、大会役員の皆様方からも「こんな便利なツールがあるのは非常にありがたい」とのお声もいただき、WEBを活用してリアルな現場でお役に立てたことが非常に嬉しかった。今回の結果を踏まえ、来年はより満足いただけるような仕組み作りをしていければな、、、と思っております。
タイムを計測するとはいっても、交通法規を守りながらの「センチュリーラン」なので、ガツガツというか殺伐とした感じも無く、「走りきることを楽しむ」感じがとても良かったですね。100マイルクラスの折り返しの給水ポイントでは参加者の殆どが、しっかりと休憩をしながら給水やバナナなどの食事をとっていたりして、「今日一日、こうして走りきることをエンジョイしているな・・・」という感じがして、こういうのっていいな・・・と素直に感じましたね。
これからも、もっとスポーツを楽しむ方々が快適に楽しめる仕組み作りがアットエントリーの使命だと思っております。今度はどんなことをしていこうかな・・・・
2007年08月16日
FREE RIDE PARTY 2

【写真をクリックすると大きな画像で見ることができます】
今年で2回目となる「FREE RIDE PARTY 2」
1回目からアットエントリーではエントリー、受付を担当させて
いただいており、
今年もお邪魔してまいりました。
この「FREE RIDE PARTY 2」はSUGO2デイズエンデューロや前日に行われた深山クロスのコースを使い、レベル毎のグループに分かれ、ISDE参加ライダーらが先導しみんなでツーリングをしよう!
というもの。そして、このイベントで集まったお金をISDEの参戦費用として寄付する。
といういままでにはない形でのイベントなのです。
午前と午後の2回に分かれて行われたツーリングではエントリー時の自己申告によりA~Dの4レベルを約10人ほどのグループに分かれ、計13グループでツーリングを行った。
Aグループは通称「白タイヤ」と呼ばれる初心者では到底走ることのできないコースを回りながら、さながらレースのようなペースで駆け抜け、中には「もっとゲロいところにいきましょうよ~」なんて言うライダーもいるほど変態(失礼)な感じでした。
B,Cグループは一人で行くにはちょっと怖いけど・・・・みたいなコースをトップライダーの講師がレクチャーしながら、そして時にはグループの仲間同士で押し合いながら、今ままで走れなかったセクションにチャレンジしていました。
きっとここでの講師の走りは「神様」のように見えるんですよね・・・・・

そして、午前のラストにはISDEライダーが集まって、歩いて上るのもかなりきついヒルクライムのチャレンジデモ走行がおこなわれた。ライダーがチャレンジし、成功するたびに林の中に大きな歓声が沸きあがり、非常に盛り上がりました。トップライダーは上っていく走りもすごいのですが、失敗したときのリカバリーもうまいんですよね。あっという間に向きを変えて次のラインでのチャレンジをする・・・・
私には到底できないっす(当たり前だろ!)

そして、今回お昼のランチにはレアルエキップご提供の「レアルエキップランチ」が用意されました。中身は大きなバンズに肉厚のハンバーグが入ったハンバーガーにサラダとポテト。
なかなかアメリカンなランチで、皆様には好評だったようですね。

またお昼休みにはISDEライダーが中心となっての「タイヤ交換競争」が行われました。
ただでさえ大変なタイヤ交換なのに、猛烈な暑さの中、しかも競争なので必死になって交換しているのから写真の様に各選手汗だくになってやっていました。優勝は吉川選手でした。
午後のツーリングが終わった後、最後のイベントとしてタバコ畑のモトクロスコースでISDEライダー、アシスタントらによる「リレー競争」が行われた。各先導した講師とアシスタントが組となってリレー形式でのレース。予選が行われた後、勝ち残った5組によるレース。結果、鈴木選手組が見事に優勝を飾った。
またその後に行った一般参加のライダー、女性ライダーとのレースでは鈴木健二選手が「右手のみでライディング」というハンデを背負い参加したが、スタートこそ出遅れたものの、左手を使っていないとは思えないようなライディングで見事に優勝を飾り、大盛り上がりでイベントが終了した。
そして閉会式と合わせて行われたISDEライダーへのチャリティーオークションでは多数の品が出品され、はじめのうちはノリも悪く(?)安値で競り落とされてきたが、目玉商品が出るたびにだんだんと参加者に火がついたようで・・・・次々と高値がでてくるように。

そして最後の目玉なっていた「CRF100」のオークションでは「カミサンにOKもらったからたのんます~!!」の声が響き、見事この方が競り落とされました。この競り落とされた方はいたく喜んで、「いや~ホント嬉しいっす!!」を連発しておりました。こういった方が持っていっていただけるのが一番よかったですよね。
そんなこんなだった「FREE RIDE PARTY 2」皆様の笑顔とさまざまなスタッフ、関係者に支えられたこのイベント。そしてISDEライダーが少しでも活躍でき、力になれるイベントになっているような気がします。
【追記】@entryがみつけたみんなのブログ一覧
転倒日記 GHOSTGARAGEブログ mm-さんぽ-memo
内山裕太郎ブログ ちょっと山まで Dr510が行く(リザルトあり!)
もっと☆ジャンプしなくちゃチュー出来ない!! Off-Road Paradise Z(膨大なブログリンクあり←他力本願な俺)
他に「俺のものっけてくれよ~」てのがありましたらご連絡ください。
2007年08月15日
深山CROSS

ブログを放置したままでスイマセンでした。。。
決してサボっていたわけではないですよ!
しっかり取材もお仕事もしていましたから・・・・汗
さて、そんな自分は先週末、宮城県スポーツランドSUGO
にて行われた「深山CROSS」を観てまいりました
レースリザルトはこちら
(このリザルトは公式発表のものを元にアットエントリーが作成したものです。間違い等ありましたらご連絡ください。)
このレースでは「簡易オンタイム式 エンデューロ」
という方式を採用したレースとなっているのです。
「簡易オンタイム式?なにそれ?」と思う方も多いのではないでしょうか。
これは各クラス毎に周回数とゴール時間を設定されます。
この設定時間内に周回ができればOKというもの。
この設定タイムはかなりゆるいものになっており、トラブルさえ
なければ、給油や給水等を行っても充分に間に合うものになっている。
(ただ、この周回路も結構キツイコースなので、ほどほどのペースで
周回しても。暑さもあってかなりヘロヘロになれます)
ライダーは「チェックシート」を持って周回し、周回ごとにこのようなタイムチェックを受けます。今回のレースでは本格的な「オンタイム制」とは異なり、早着に対してのペナルティが無いんです。なので、早いライダーは休憩を取りながらも早くレースを進め、少しでも早くゴールする。という光景も見られた。そして、この1周する間に1箇所、テスト区間が設けられており、
そこでのタイムによって基本的に順位を争うものとなっている。
タイム計測区間はおよそ5分くらいで周回できるくらいの長さで、
天気がよく路面状況もよかったこともあり、タイム計測区間では
各ライダーは全開で飛ばしていく姿が見られた。

午後から行われたAA,Aクラスのレースでは鈴木健二選手は圧倒的な速さを見せ、序盤から引き離しをかけ圧勝。しかしながら彼は招待選手のため賞典外となり、代わって安定した走りをみせた池田選手が優勝した。
【暑さとの闘い】

いつも誰も作らない、けれどもクールでオリジナルなマシンを見せているAD/tac選手
今回も17インチのモタードホイールにブロックタイヤを履かせたマシンで参加。
レースでは沢渡りの沼の餌食となってしまい、なかなか抜け出せず苦戦を強いられた。
レース後「スタックしたときは熱中症になりかけ、フラフラだった。でも抜け出してからは本当に必死になって走った。いままでに出たどんなレースよりもキツカッタけど、完走した時の喜びは格別だった。マジでガッツポーズしたもんね」とコメントしていたように他のライダーも暑さとの戦いとなった今回のレース。観ていた自分もホントキツカッタッス
2007年05月05日
観て歩き~ミニバイク耐久レース~

元々泥好きな自分がこのところ、アスファルトで舗装された
「サーキット」にいることが多いんですよね・・・
昔は「そんなまっ平らなところでレースしたって面白く無いじゃん」
って、正直思ってました。はい。
でもこのところ、サーキットで過ごすことが多くなり、
たくさんの関係者、エントラントの方々とお話していく中で、
「自分の食べず嫌い」だったということに気がつきました。
どっちもレースの醍醐味、楽しさは一緒なんですよね!
そんなこんなで行ってきました>鈴鹿ツインサーキット。
今回は5/3に開催されたレイステック主催
「ピグスープミニバイク3時間耐久レース」
天気は快晴。でも先日の美浜同様、ハチとハエの相の子のような
虫が異常発生していて、外にいるとまとわりついてくるんです・・・・
コレはキツカッタ。
レースの結果うんぬんはHPを見ていただくとして
素直に感じたことをいくつか。
続きを読む
2006年10月12日
関西のノリ
先週末の琵琶湖でのイベントが終ってからなんだか頭が痛んですよね。。こんなときはバファリン飲んで「優しさ」をわけてもらおうかな・・・・・
たかです(爆)
こんなノリがすごい「関西」仕事はキツかたですが、
参加者の「ノリ」めちゃ面白かったですね。
まず、前日の夜、あの「社会見学」をしてから道の駅に車を止めたんです。
そうしたら、明日の参加者であろう人たち10数名で「大宴会」が始まっているんです、、、
行ってみると、「あっ、あんた明日のスタッフ?俺が走るときは道空けといてよ!」
なんていいながらお酒を渡してくる。。。。そしてみんな明日のレースでいかに
目立つか、という話題で盛り上がる・・・・・
普段のレース前の会話なら「明日はいかにこうやって勝とうか・・・・」見たいな
話になるのがフツーなのですが、やっぱ関西ですな、ここでは
いかに目立って、パフォーマンスできたものが「一番!」なんですよね。
そんなこんなで思いっきり飲んで騒いだおかげで、、、、熟睡です(笑)
明けて日曜日。天気は朝のうちは天気が良かったのですが、いつのまにか
雨が降ったりやんだりの天気に・・・・
それでも、関西パワーは炸裂でしたね!
濡れた路面で果敢にドリフトをしてバトルをし、挙句の果てに転倒・・・・
でも、周りからは「カッコイイ!!」と賞賛の声。
そんな感じなのでライダーもノリノリで走ることができましたね。
そんな思い出を面白おかしくブログに書いている方が この人 と この人
この2人、実はMOTO1という日本での最高峰のモタードレースで活躍している
方なのですが、今回は他の参加者と楽しむ為にあえて非力なマシンを用意し
出場。それでも、アグレッシブに攻める走りを見せてみんなを魅了していました
こういう「ノリ」自分は大好きなんですよね。
これからもこういう形でみんなが「今日は一日楽しかった!!」と思って
いただけるイベントを続けていこうとおもってます!!
2006年05月01日
【船橋】SGAS優勝は浦田選手
昨日行われたSG第25回オールスターオートレース優勝戦。今節を象徴するかのレースでしたね!
優勝戦回顧(公式HP)
オンデマンド
まずスタートでは岡部選手がまさかのフライング!これで来年のオールスターへの出場権を無くしてしまった。そして再スタート後、東小野が前に出るも大きくはらんでしまい後退。そして浦田が前に出るが、じりじりと岡部が猛追し浦田に襲い掛かろうとする・・・・が、岡部もマシンが大きく暴れ、一気に後退してしまう。これで岡部のグランドスラムは再来年以降へと持ち越しになった。
そんな大荒れの中、常に冷静な走りをした浦田選手がこの戦いを制した。
昨日、自分はネット中継で見たのですが、回線が混んでいた(?)のと、うちのADSLが激遅の為、またもコマ送りでみていました。。。はやく光が欲しい。。。。
2006年04月13日
2006年03月18日
【ギャオーン】38万車券!!
SG第19回全日本選抜2日目、いきなり出ましたね!超高配当!!3連単はなーーーーんと 385290円
雨は堅くなる、しかも地元の別府選手は間違いない、というのが大勢であったからでしょう、いきなりものすごいことになってますね!今日は1日楽しめそうですね!!
今日は家で仕事しながらネットライブで見ています。我が家のネット環境はADSLなのですが、田舎の為回線速度が「遅~~すぎ!!!」なので、レースの模様は超コマ送りです。5秒に1度くらいしか画面が変わりません。。。。。光回線ほすい・・・
2006年03月17日
【ギュウーン!】ドリームレース木村2着、しかし・・・
飯塚おなじみの実況。スタート「ぎゅうーーん!!」
これを聞くと、「飯塚だねえ・・・」とつくづく感じます。
SG全日本選抜初日。1レース試走からいきなり3.26が飛び出し、
「これぞ高速飯塚」と思わせる展開で、今日はいくつものレースで
万券が続出していましたね。
で、浜松勢。今日は前半から連に絡むことがなかなかできず、はたまたSGだけに
各レース非常に高レベルな展開にうまく波にのれなかったのかな、、、といった感なのかな・・・。
そんな中、最終の「スーパードリームレース」で一人気を穿いたのが「イケメン」木村選手だ。
オンデマンド映像はこちら
スタートこそ外に被される格好になったが、スルスル・・・と前に出て、一時はトップに!
しかし今日の池田は強かった、昨年度賞金王の意地を見せた快走でしたね。それでも、
木村選手はすぐ後ろにくらついていましたね!明日以降に期待の持てますね!
それにしても、今日の伊藤選手。。。。どうしたんでしょうか?
これは私の素人判断なので、間違っていたらごめんなさい。。
スタート自体は決して悪くないので、エンジン自体が悪いようにはかんじないんですが、
タイヤ、もしくはサスのセットがうまくいっていないんでしょうか?コーナーに入ると途端に
スピードが落ちている感じがありますからね・・・・今日、きっちり見直しをして
明日からのレースに期待しましょう!!
初日に8着だと、優勝戦にはでれないのかな?そんなことないですよね・・・・ルールが良くわかっていないド素人@entry・・・・
これを聞くと、「飯塚だねえ・・・」とつくづく感じます。
SG全日本選抜初日。1レース試走からいきなり3.26が飛び出し、
「これぞ高速飯塚」と思わせる展開で、今日はいくつものレースで
万券が続出していましたね。
で、浜松勢。今日は前半から連に絡むことがなかなかできず、はたまたSGだけに
各レース非常に高レベルな展開にうまく波にのれなかったのかな、、、といった感なのかな・・・。
そんな中、最終の「スーパードリームレース」で一人気を穿いたのが「イケメン」木村選手だ。
オンデマンド映像はこちら
スタートこそ外に被される格好になったが、スルスル・・・と前に出て、一時はトップに!
しかし今日の池田は強かった、昨年度賞金王の意地を見せた快走でしたね。それでも、
木村選手はすぐ後ろにくらついていましたね!明日以降に期待の持てますね!
それにしても、今日の伊藤選手。。。。どうしたんでしょうか?
これは私の素人判断なので、間違っていたらごめんなさい。。
スタート自体は決して悪くないので、エンジン自体が悪いようにはかんじないんですが、
タイヤ、もしくはサスのセットがうまくいっていないんでしょうか?コーナーに入ると途端に
スピードが落ちている感じがありますからね・・・・今日、きっちり見直しをして
明日からのレースに期待しましょう!!
初日に8着だと、優勝戦にはでれないのかな?そんなことないですよね・・・・ルールが良くわかっていないド素人@entry・・・・
2006年03月12日
【山陽】伊藤選手リベンジ!
現在、山陽オートで行なわれている、「第3回浜のてんぷら屋リベンジバトル」
浜松からは伊藤信夫選手が優勝戦に進出し昨日レースが行なわれた。
レースの模様はこちら(オンデマンド)
昨日まで2日間とも抜群の走りを見せて、1着で優出したのですが、
昨日は試走からいまいち精彩を欠く走りでしたね・・・・どうしたんでしょうか?
csで何か情報がでていたら教えて下さい>たかたさん(他力本願ですいません。。。)
でも、今回のレースの面白いところは、昨日と全く同じ番組で最終日のレースを行ないまさに「リベンジ」ができるんですよね!!
詳しい勝ち上がり基準はこちら
この開催は浜松での場外発売がないのが非常に残念なのですが、
伊藤選手なら昨日の結果を踏まえてきっちり調整してくるでしょう、、
そして「リベンジ」していただきましょう!!
頑張れ浜松!頑張れノブオ!!
浜松からは伊藤信夫選手が優勝戦に進出し昨日レースが行なわれた。
レースの模様はこちら(オンデマンド)
昨日まで2日間とも抜群の走りを見せて、1着で優出したのですが、
昨日は試走からいまいち精彩を欠く走りでしたね・・・・どうしたんでしょうか?
csで何か情報がでていたら教えて下さい>たかたさん(他力本願ですいません。。。)
でも、今回のレースの面白いところは、昨日と全く同じ番組で最終日のレースを行ないまさに「リベンジ」ができるんですよね!!
詳しい勝ち上がり基準はこちら
この開催は浜松での場外発売がないのが非常に残念なのですが、
伊藤選手なら昨日の結果を踏まえてきっちり調整してくるでしょう、、
そして「リベンジ」していただきましょう!!
頑張れ浜松!頑張れノブオ!!
2006年02月28日
GⅡ春のスピード王決定戦レポート
詳しいレポートのリンクです。
Bun!はま さん
表彰式の様子を生で見たことがないので、正確ではないと思いますが。。。。
これって、優勝者が正面(お客のいる方)に向かってシャンパンファイトをしているだけなんですよね?
どうせやるなら、上位3人が出てきて、みんなで掛け合う「ファイト」を魅せて欲しいかな?
そうすれば、喜びの表情が見れると共に「あの差しはどうなのよ、木村君」とか、「あの突っ込みはキツカッタッスよ」てな感じの声も聞けて、
レースはマシンを使った生身の人間の「闘志」のぶつかり合い
なんだ、というのが伝わると思うんですよね。
せっかくのすばらしい演出なので、「魅せる」ための仕掛けをもっともっとした方がいいような気がしますがいかがでしょうか?
2006年02月20日
浜松第11回1節優勝戦レポート
この時期特有の気候の変化でいろんなドラマのあった今節「11-1」。
そんななかでも伊藤選手が安定した走りを見せ、完全優勝を飾った
詳しいレポートリンクを
Bun!はま さん
優勝戦オンデマンド(オートレース公式)
次回は2月23日~「GⅡ 春のスピード王決定戦」です。
イベント情報はこちら
浜松オートへ皆様のご来場、お待ちしております!!
<お詫び>
この3日間、出張により溜め込んでいた業務をこなすのに「イッパイイッパイ」で、ブログへの記事掲載、コメントが遅くなりましたことお詫び申し上げますm(_ _)m
そんななかでも伊藤選手が安定した走りを見せ、完全優勝を飾った
詳しいレポートリンクを
Bun!はま さん
優勝戦オンデマンド(オートレース公式)
次回は2月23日~「GⅡ 春のスピード王決定戦」です。
イベント情報はこちら
浜松オートへ皆様のご来場、お待ちしております!!
<お詫び>
この3日間、出張により溜め込んでいた業務をこなすのに「イッパイイッパイ」で、ブログへの記事掲載、コメントが遅くなりましたことお詫び申し上げますm(_ _)m
2006年02月08日
GⅠプレミアムカップ初日伊藤信夫が快勝!
このところの伊藤選手はホント強いですね。
自身のブログで「2回連続初日にフライングしているので気をつけねば」
と書いていたが、それを逆に自身の集中力に変え、
見事なスタートで序盤からぶっちぎりに。終盤高橋選手に
近づかれても動じることも無く自分の走りをしている伊藤選手。
このところは真の「強さ」を感じるのは自分だけだろうか。
こちらでオンデマンドの映像が見れます。
また、オート狂日記、美瑛たかたさんのレポートも出ています。
<追記>
船橋オート情報館ブログに今日のレースレポートが出ています。
ここででていた中で面白かったのが、この日の握手会は地元選手ではなく、さざんか杯を制した高橋選手。そこでのインタビューのやり取りの様子が。
「船橋ファンの皆さんには申し訳ありませんが、今回も優勝持って帰ります!」
きっと現場で聞いた人は彼の闘志、やる気をみて、投票した人も多いでしょうね。
こういった選手の生の声を現場だけでなく、ブログなどのネットを介した「メディア」でつたえていいただけるのは嬉しい限りですね、これからも頑張ってください>船橋情報館
自身のブログで「2回連続初日にフライングしているので気をつけねば」
と書いていたが、それを逆に自身の集中力に変え、
見事なスタートで序盤からぶっちぎりに。終盤高橋選手に
近づかれても動じることも無く自分の走りをしている伊藤選手。
このところは真の「強さ」を感じるのは自分だけだろうか。
こちらでオンデマンドの映像が見れます。
また、オート狂日記、美瑛たかたさんのレポートも出ています。
<追記>
船橋オート情報館ブログに今日のレースレポートが出ています。
ここででていた中で面白かったのが、この日の握手会は地元選手ではなく、さざんか杯を制した高橋選手。そこでのインタビューのやり取りの様子が。
「船橋ファンの皆さんには申し訳ありませんが、今回も優勝持って帰ります!」
きっと現場で聞いた人は彼の闘志、やる気をみて、投票した人も多いでしょうね。
こういった選手の生の声を現場だけでなく、ブログなどのネットを介した「メディア」でつたえていいただけるのは嬉しい限りですね、これからも頑張ってください>船橋情報館
2006年02月07日
サンケイスポーツ杯最終日優勝戦レポート
GⅠレースが重なった今開催。S級選手不在の中、結果としてとっても白熱したレースが毎回展開され、面白かったですね。それを象徴するかのような優勝戦。新人の佐藤選手が見事なぶっちぎりで優勝!おなじみ Bun!はまさんのレースレポート がでています。
私はこのレポートが大好きなんです。浜松オートを愛している気持ちが溢れていて、レース展開も非常に細かく分析され、選手の気持ち、鼓動が感じられるすばらしいレポートです。いつも読んで「ジーン」ときちゃうのは自分だけでしょうか?
また、オート狂日記 にも書かれていますが、日動振が発行するメルマに佐藤選手の嬉しそうな画像が届いていました。 皆様もメルマガに登録してみては?登録は左下のピンクのバナーからできますよ!
2006年02月02日
伊藤選手準優勝!GI開設49周年記念レースレポート
雨走路で行なわれた「スズキカップ争奪GI開設49周年記念レース」
公式HPにレポートがアップされています。
記事はこちら
田中選手がタイヤを滑らせたことで、荒尾選手と共にはらんでしまう。それをうまく交わした伊藤選手が有吉選手に続く準優勝を獲得!!苦手(?)の雨走路でもこうしてきっちり結果を出してくる伊藤選手、「浜松」の夢を乗せて頑張るその姿に感動すら覚えてしまうのは自分だけだろうか・・・
浜松から遠征した5人の皆様、本当にお疲れ様でした!
他にもこのレースのレポートをブログにアップしている方は
トラックバック大歓迎!!
ただし、不適切と思われるトラバに関してはこちらで勝手に削除させていただきますのでご了承くだされ
公式HPにレポートがアップされています。
記事はこちら
田中選手がタイヤを滑らせたことで、荒尾選手と共にはらんでしまう。それをうまく交わした伊藤選手が有吉選手に続く準優勝を獲得!!苦手(?)の雨走路でもこうしてきっちり結果を出してくる伊藤選手、「浜松」の夢を乗せて頑張るその姿に感動すら覚えてしまうのは自分だけだろうか・・・
浜松から遠征した5人の皆様、本当にお疲れ様でした!
他にもこのレースのレポートをブログにアップしている方は
トラックバック大歓迎!!
ただし、不適切と思われるトラバに関してはこちらで勝手に削除させていただきますのでご了承くだされ
2006年01月25日
浜松第1回アネリーブヴィーナスカップ優勝戦
A級選手による0線オープンレース。初日は4周戦でやったりと
賛否両論ありましたが、連日白熱したレースが展開されていました。
今回のレースレポートが
Bun!はま さん レース狂日記 に出ています。
Bun!はまさんのレポートはいつも泣けてくるくらい、オートへの「愛」のあるレポートですよね。本当にすばらしいです。皆様も一読してくださいね
長谷選手惜しくも2位でしたが、浅田選手!好調ぶりそのままに差しきっての優勝!
本当におめでとうございます!
今回、結局見に行くことができなかった浜松。次回開催こそは見に行くぞ!
賛否両論ありましたが、連日白熱したレースが展開されていました。
今回のレースレポートが
Bun!はま さん レース狂日記 に出ています。
Bun!はまさんのレポートはいつも泣けてくるくらい、オートへの「愛」のあるレポートですよね。本当にすばらしいです。皆様も一読してくださいね
長谷選手惜しくも2位でしたが、浅田選手!好調ぶりそのままに差しきっての優勝!
本当におめでとうございます!
今回、結局見に行くことができなかった浜松。次回開催こそは見に行くぞ!
2006年01月14日
2006年01月05日
浜松最終日レポート
第27回中日スポーツ シルバーカップ争奪戦新春特別レース
寒い中多くのお客様が集まったようですね。
Bun! はま さん
伊藤選手の晴れやかな顔。とっても印象的ですね。
優勝戦オンデマンドストリーミング
寒い中多くのお客様が集まったようですね。
Bun! はま さん
伊藤選手の晴れやかな顔。とっても印象的ですね。
優勝戦オンデマンドストリーミング



に来ました。