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スポーツ情報サイト「アットエントリー」の運営をしております。普段はモータースポーツイベントの裏方で全国を走り回っています。 そんなオートバイ好きが講じてオートレースにはまりだす。といってもまだド素人レベル。なんとかしてオートレースを他のオートバイレースと同様に「モーターサイクルスポーツ」として認知させたいと思っている34歳。 磐田市在住
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2007年10月15日

【MOTO1_R6】正式リザルト発表




先日行われたオールスター第6戦の正式リザルトが発表されました。

セキアヒルズHP こちら

http://www.dec-i.com/modules/events/content0011.html

(※MFJ本部、および主催者様に確認をとりましたので、これで間違いないようです)


ここ数戦のレースで運営面や参加者の意識など、様々な問題点が出てきたと思う。
この問題点を来年の運営にしっかりと反映させなければ、これからのモタード界は
非常に危ない気がする。

次回、最終戦では選手会が自主的に何かをする、という噂を聞いた。

それがどんな影響を与えることができるかは不透明だが、少なくとも
選手の中からも「これではいけない」という危機感みたいなものが
出てきているんだな。。。と感じる。


泣いても笑っても今年は残り1戦。
選手達には悔いのないレースをしていただきたい。
そして、来年が明るい希望を持てる終演を迎えたいですね。

もちろん、私も最終戦には行きます。

お会いできた方は、今回のレポートの感想をいただけると
非常に嬉しいです。

かなりの「ブタもおだてりゃ木に登る」な性格なので(汗)
  

Posted by たか@entry at 23:02Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月10日

【MOTO1_R6】モタード界の発展の為に

先日のノリックの事故。ロードレースを知らない人でも「ノリック」という名前は知っている。という方も多い。今回の事故でmixiの記事ランキングでも上位に入るくらい多くの人々に知られている存在であったし、それだけ日本のモータースポーツ界に大きく貢献していた人なんですよね。
そんな彼が逝ってしまったことは本当に悔やまれることです。

現在、ヤマハ発動機本社にて献花台が備えてあるそうです。



さて、先日のオールスターinセキア

今のモタード界での問題点が露呈されたような内容でしたね。
運営関係者の方々は本当に一生懸命このレースを盛り上げようと頑張っていらっしゃったと思います。スタッフの皆様の「思い」があるからこそレースは運営できるものですし、ましてやモタードはサーキットが嫌がり、リスクの大きい「ダート」を使用します。だからこそ、サーキットの理解、関係者の努力があったからこそレースが開催出来たと思っています。サーキットスタッフの方々もフレンドリーで居心地が良かったです。ホント、「レースが好きな人達がやっているサーキットなんだな。。」と感じておりました。

しかしながら、MFJの全日本格式で行われている以上、全戦で統一されたルール解釈で行われることが大前提であると思うんです。「そんなの規則書にすべて書いてあるじゃないか」と思われるかと思います。しかしながら、文書で書かれていることはいろんな解釈になるのです。

例えば音量測定。

規定では
「計測のためのマイクロフォンの位置は排気管後端から500mmで、かつ中心線から
後方45°で排気管と同じ高さとするが、少なくとも地面から20cm上方でなくては
ならない。もしこれが不可能な場合、計測は45°上方で行ってもよい。」

となるが、これは解釈によっては以下の図の様にもとれますよね


とすると、サイレンサー出口からの直線距離は約707mmとなります。
200mmも違えば、数デシベルの違いは出てきますよね。
コレは決して冗談ではなく、実際にそれぞれの見解を示す主催者が存在しているのです。

でも、自分も実際どちらが本当の正解かは判りません。

なんとなく「こっちかな・・・」という気がしますが、
MFJ本部の方に直接聞いたことが無いので、本当の正解は判らないのです。

と、いうことは
記載されていることを参考にして「独自の解釈」をしてしまうのです。このような「見解の違い」を無くすためにも必ず「車検方法を熟知している方による指導」が必要だと思うんです。

また、リザルト発表方法、抗議の仕組みについて
基本的に「暫定結果発表後20分以内に抗議がない場合は正式結果とする」となりますが、そもそもの「暫定結果」や「正式結果」というものの「概念」を理解していないとこの仕組み自体を運用することができないと思うんですね。

その運用方法を正しく理解できていなかったから今回のトラブルに繋がったと思うんです。
それは「概念を知らなかった」からリザルトを最後まで出さなかったのでしょう。それは決して主催者に責任があるわけでも無く、規則書にはそこまでの運用方法まで記載がないのですから、ある意味仕方の無いことかも知れません。

しかしながら「理解できていなかった」ではルールのあるレースの世界では
公平なジャッジができないと思うんです。

だからこそ、適正にレースを行うためにも規則書には記載のされていない公平なジャッジを行うための「規則の運用方法」「レース進行方法」をキッチリと指導し、全ての主催者が実践できるようにしなければならないと思います。

「だったらMFJなりどっかの団体が全部やればいいじゃん!」と思うかも知れません。
その方がきっと全戦レースフォーマットやルール、ジャッジも統一されて、レース自体は正しい方向に向かうかも知れませんが、関係者の移動経費がかさんだり、コース使用料などの問題があったりと財政的に厳しいのもあって、現状ではなかなかそうはいかないでしょう。

だからこそ、協力していただける地元のサーキットなり主催者へのキッチリとした指導やフォロー、主催者同士の連携を深めることによって「誰がやっても同じレベルのジャッジになる」仕組み作りが大切だと思います。

では自分に出来ることは何か・・・・
MFJ様に自分の疑問点を質問し、回答をいただこうと思います。

まずは自分がしっかりとルールを理解し、一人でも多くの人に正しく「伝える」こと
それが自分にできることかな。。。。。  

Posted by たか@entry at 11:57Comments(0)TrackBack(1)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月07日

【MOTO1_R6】決勝レポート

※10/8 8:30 レポート追記
※10/8 10:55 写真追加
【moto1決勝レポート】

タイムアタックでは唯一47秒台を出した佐合選手がセミファイナルでも速さをみせ、ポールポジションに。しかしスタートでは松本選手が好スタートをみせてホールショットを奪い、松本、大樂、佐合、増田、高山、熱田の順で1周目のコントローラインを通過。レースはトップを行く松本がじりじりと引き離しにかかる中、大樂と佐合のバトルがヒートアップしていく。終盤、大樂がダートで一瞬バランスを崩した隙に佐合がすかさず前に出る。そのミスをキッカケに一気に2位から6位までの間隔が縮まったが、トップを行く松本との差がさらに広がりそのまま松本がトップでチェッカーを受けた。2位には佐合、3位は大樂がチェッカーを受けた。

しかし、レース後の車検にて1位の松本、2位の佐合の音量が規定を超えたため失格扱いになり、大樂が1位で表彰を受けた。

※但し、正式結果については後日、MFJ本部にて審査して決定することとなっておりますので、現時点では全て「暫定」のリザルトとなっておりますのでご了承ください

【moto2決勝レポート】

タイムアタック、ゼミファイナルでもトップリザルトを残し、強さをみせ、ポールポジションから飛び出した金児がホールショットを奪うと、金児、水庫、山下、ミッキー、谷田部、佐々木、浜田の順で1周目のコントロールラインを通過。逃げる金児を水庫が序盤からぴったりと後ろにつけ、ラインをクロスさせながら激しいバトルを展開する。今回のコースは丘陵地に作った直線とヘアピンが続くコースなのだが、ラインが限られているため抜きどころがなく、なかなか前を行くライダーを抜くことが出来ない。
そのため、トップ争いの2位水庫、4位争いのミッキーvs谷田部vs佐々木vs浜田も差は広がらずこう着状態が続く。2位を行く水庫はモトクロス出身ということもあり、ダートでの加速を使って前に出ようとするが、今回は金児に分が合ったようだ。金児はターマックセクションでの若者らしい派手なスライドを使った走りで水庫に隙を与えずにいた。結局金児が今大会中一度もトップを明け渡すことも無く完全優勝でチェッカーを受けた。2位には水庫、3位は山下がチェッカーを受けた。

しかし、レース後の車検にて2位の水庫の音量が規定を超えたため失格扱いになった。

※但し、正式結果については後日、MFJ本部にて審査して決定することとなっておりますので、現時点では全て「暫定」のリザルトとなっておりますのでご了承ください

【金児選手 優勝コメント】


【moto1アンリミテッドクラス 決勝レポート】
タイムアタックでは速さをみせた地元福岡の淀川選手、レース前関係者から「タイムアタックではトップだったから負けたら坊主ね!」と言われ、自信たっぷりに「わかりました!」と宣言、皆の期待を一心に受けてポールポジションからスタートした。
今回のレースは天候の不順によるレース進行の遅れがあり、このアンリミテッドクラスのみセミファイナルはキャンセルされ、タイムアタックのみの結果でグリッドが決められた。
レースはスタートから一気に飛び出した小林選手がホールショットを奪い、淀川、河合と続く。
レースはタイムアタックに反し、小林が淀川の追随を許さず一気に逃げ圧勝。2位には淀川、3位は河合が入った。
このレースで小林選手が優勝したことで最終戦を待つことなく小林選手のチャンピオンが確定した



■このブログを楽しみにしている皆様へ

今回のレースではレース後に車検失格・・・・抗議・・・・
等々、レースそのもの以外の部分でいろいろあり、非常に後味の悪いレースとなりました。
自分としては選手の気持ちを思うと、コメントをいただける気持ちにはなかなかなれませんでした。
楽しみにしていた皆様には大変申し訳ありません。

そのため、レース後の動画コメントは今回は1名(金児選手)のみとさせていただきます。

その他動画コメントはこちら

また、写真のアップは明日やりたいと思います。

まずは磐田まで帰らねば・・・・・
以上、福岡市内のSAからお送りしました。  

Posted by たか@entry at 22:18Comments(3)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月07日

【MOTO1_R6】決勝リザルト(※暫定)

【moto1 決勝リザルト】

※レース後車検にて失格者が判明、その扱いについて
MFJ本部にて審議するため現時点でのリザルトは
「暫定」となっており、後日MFJより正式結果が発表される模様です
(失格者:レース1位 松本康、レース2位佐合潔)




1位 13 TATSUYA 13周
2位 4 JAWS 13周
3位 3 タカテル 13周
4位 8 高山 直人 13周
5位 6 ikki 13周
6位 80 SEIYA 13周
7位 9 中しゃち 13周
8位 11 K'sカネコ 13周
9位 82 峯崎 忠男 13周
10位 15 K’s トシ 13周
11位 33 大西 健太郎 13周
12位 14 SHOJI 13周
13位 99 Shiyo SANO 13周
14位 21 MASSI 13周
15位 27 橋本宗博 13周
16位 115 Smith 13周
17位 24 岸田尊陽 12周
18位 19 山下マー 12周
19位 111 DAI 12周
20位 22 ミートマックス 9周
21位 25 川上よしふみ 7周
22位 29 星川光明 0周

【moto2 決勝リザルト】
※レース後車検にて失格者が判明、その扱いについて
MFJ本部にて審議するため現時点でのリザルトは
「暫定」となっており、後日MFJより正式結果が発表される模様です
(失格者:レース2位 水庫選手)




1位 9 RYUTA 13周
2位 33 トモ☆キック 13周
3位 12 micky 13周
4位 13 yata 13周
5位 5 ささやん 13周
6位 76 ビースト 13周
7位 14 吉田和司 13周
8位 81 Dコ 13周
9位 111 リュウ 13周
10位 44 mino 13周
11位 31 増田浩志 13周
12位 96 KAZUMA 13周
13位 73 ファントムしゃちよ 13周
14位 97 TFメッツガー 13周
15位 17 高芝 義美 13周
16位 98 kazushi 12周
17位 69 迫田 旭 12周
18位 15 smith 8周



【moto1アンリミテッド 決勝リザルト】



1位 7 cobee 13周
2位 55 みのるちゃん 13周
3位 58 河合紀之 13周
4位 22 シゲ 13周
5位 28 松山隆之 13周
  

Posted by たか@entry at 21:52Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月07日

【MOTO1_R6】ファイナル

moto2ファイナル
1位金児
2位水庫
3位山下

moto1ファイナル

1位松本
2位佐合
3位大樂


只今表彰式待ちです。

暫定結果すら出ていない状況です。

リザルトは今夜お送りします


また、ライダーのコメントをyoutubeにアップしてまいります

http://jp.youtube.com/atentry

こっちもみてね
  

Posted by たか@entry at 16:47Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月07日

【MOTO1_R6】セミファイナル

moto2セミファイナル
ポールポジションから飛び出した金児(画像)が2位以下をじりじりと引き離して勝利
2位トモキック
3位谷田部



moto1セミファイナル

タイムアタックで唯一47秒台を出した佐合がぴったりと後ろについた松本を抑え勝利

  

Posted by たか@entry at 14:39Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月07日

【MOTO1_R6】タイムアタック


セキアヒルズよりお送りしております

午前中に行われたタイムアタック
moto1クラスは佐合選手が一人47秒台を出しオールポジション
2位松本、3位大樂



moto2クラス
金児隆太が初ポールを獲得
2位山下、3位佐々木、




現在サーキットではお昼休みを利用してエクストリームショーが
行われております。
  

Posted by たか@entry at 13:33Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月07日

【MOTO1_R6】moto2タイムアタック

moto2タイムアタックは二組に分かれて行われ、総合で金児隆太がトップになった模様。


詳しくは正式結果が出しだいお送りします


お客さんも集まってきました。

  

Posted by たか@entry at 11:58Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月07日

【MOTO1_R6】タイムアタック開始

コースコンディションは雨も止みライン上はかなり乾いています。

しかし、今も予断を許さないような天候です。


このまま雨が降らずにいってほしいですね・・・

  

Posted by たか@entry at 11:21Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月07日

【MOTO1_R6】練習走行中

現在コース上では練習走行が行われています。

コースコンディションは雨も止みライン上はチラホラ乾き始めています。


  

Posted by たか@entry at 10:27Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月07日

【MOTO1_R6】日曜日朝

おはようございます。

セキアヒルズからお送りしております。

今朝は昨日の暑さはどこへやらといった感じの涼しい朝を迎えております。


現在の天気は雲。と思ったらこの記事を書いている最中から雨がポツポツとしてきました・・・・


予報では台風の影響もあり、一時雨が降るとのこと。


この天気のように終盤戦の波乱が起きそうな予感がする第6戦。


現地での実況はmoto1を知り尽くし、会場を楽しませてくれる画像の雨が降ってちょとがっかりな恩田さんが担当します。
これで会場は大盛り上がりになることでしょう!

今日も頑張って更新してまいります!

  

Posted by たか@entry at 07:35Comments(1)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月06日

前日インタビュー

レース前日に行われた練習走行
フカフカのダートにとほこりに翻弄された選手も多かったよう。

練習走行後に選手からインタビューをいただきました。

moto2クラス
いかまいかでブログをかいていただいている「realmotarding.com」こと
浜田選手にコメントをいただきました




moto2クラス現在ランキング1位 
佐々木選手インタビュー




moto2クラス現在ランキング3位 
谷田部選手インタビュー




moto2クラス 
水庫選手インタビュ



moto1クラス 
大樂選手インタビュー




moto1クラス 
森田選手インタビュー

  

Posted by たか@entry at 15:58Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月06日

【MOTO1_R6】土曜日朝

おはようございます。

第6戦の舞台となるセキアヒルズは朝から真夏を思わせる強い日差しが照りつけており、雲一つない快晴です。


今日はこの後10時から練習走行が始まります。


moto1パイロット達の熱い闘いがまた始まります。

今回もできる限りがんばって更新いたします!



  

Posted by たか@entry at 09:49Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月06日

九州上陸

やってまいりました〜九州!


今回はジャニーズ系moto2ライダーとの二人旅。


なんだかんだいいながらも10時ころには九州に上陸しました。


他のライダーも続々九州入りしている様子。

さ〜て明日に備えて寝るとします


  

Posted by たか@entry at 00:54Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月05日

今回はこれで

間もなく、九州へ向けて出発いたします。

今回は画像の新兵器(?)を使って更新していきます。

この新兵器、いや。。携帯(PHS)ですが、インターネットが使えるのはもろんのことエクセルやPDFなどのパソコンで扱うことしかできなかったデータの閲覧、編集ができる!という優れものです。

そして、カメラの動画はWMP(ウィンドウズメディアプレーヤー)での再生が可能ですので、今回はこの携帯を使って現地から動画を使って皆様にライダーの「生の声」を伝えられたらと思っております。



但し



PHSが繋がれば・・・・・ですが




大汗。。。。。。






動画は皆様に広く伝える為に基本的にはyoutube
アップしてまいります。

マイチャンネルはこちら
http://jp.youtube.com/atentry

頑張って更新してまいりますので良かったら見てください!!  

Posted by たか@entry at 11:00Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート

2007年10月03日

【MOTO1_R6】セキアヒルズ案内

MOTO1オールスターズも終盤戦の第6戦を今週末、九州は熊本にあるセキアヒルズで開催されます。

今回は全日本モトクロス第9戦広島大会と重なっており、モトクロスと掛け持ちをしている星野ユウイ、池田孝宏選手はおそらく不参加になるだろう。
また、九州ということで関東以東のライダー等、遠征費がかさむのと、有効ポイント制(7戦中5戦のポイントで計算される)もあり、参加を控えているライダーも少なからずいることだろう。

そんな今回のセキアヒルズでの第6戦。
観戦に来ていただく方々、そして今回初遠征にある自分の為にも観戦情報をアップしておきましょう。

詳細ページはこちら

・観戦チケット:  1000円

近隣のホテル情報: サーキットHP

エントリーリストは発表されていない様子。
タイスケも見当たりませんね・・・・・

地図はこちら


拡大地図を表示

今回、アットエントリーは某moto2ライダーと一緒に熊本を目指し片道1000キロを走ってまいります!!

皆様のお越しをおまちしておりま~す!!  

Posted by たか@entry at 23:37Comments(0)TrackBack(0)07MOTO1_R6 レポート